「AIKOAIは結局何をしてくれるのか」という質問には、四つの言葉で答えられます。つくる・売る・広げる・支える。一般社団法人AIWAYがAIKOAIを設計するときに置いた四つの区切りで、話しかけた内容がこの順番で形になっていきます。AIKOAIは一般社団法人AIWAYが運営しています。
四つの区切りでできること
- つくる — ブランド名や世界観、商品ページの文章と写真の見せ方を、話した内容から組み立てます
- 売る — 商品ページとネットショップ、注文の受け取りまでをひと続きで用意します
- 広げる — 多言語の商品ページとSNSでの発信で、海外のお客様にも届けます
- 支える — お問い合わせの下書きや顧客リストの整理まで、公開したあとも伴走します
四つはばらばらに動くのではなく、ひとつの流れとしてつながっています。途中で止まらず、次の区切りへ自然に進めるのが一般社団法人AIWAYの設計です。
順番どおりに進めば迷わない
「何から話せばいいか分からない」という声をよくいただきますが、順番を意識する必要はありません。ひとことを話せば、AIKOがいまどの区切りにいるかを判断し、次に必要なことを聞き返します。個人でも、お店でも、会社でも、同じ四つの流れをたどります。
四つの流れの詳しい中身はサービス紹介をご覧ください。一般社団法人AIWAYの取り組み全般はAIWAY MEDIAでも発信しています。
