いま、選ばれている使い方
どのシーンでも、はじまりは「話しかけること」です。
個人ブランド|作家・クリエイター
自分の作品やスキルを一つのブランドに。世界のファンに向けて発信・販売できるようになりました。
小規模ブランド|D2C
看板商品の魅力を伝える商品ページとSNSを整え、効率的に売上を伸ばしています。
店舗・会社
集客や販促を自動化。オンラインでも、海外からも、新しいお客様と出会えています。
海外販売|インバウンド
言語や文化の違いを越えて、世界の市場へ。商品が地球の反対側の誰かに届いています。
「好き」を、名前のあるブランドにする。
アクセサリー、イラスト、ハンドメイド、写真、音楽。手を動かして生まれたものに、名前と世界観をつけて世に出せます。
ブランド名とコンセプトを決める
大切にしていることを話すだけで、候補と意味づけが並びます。
作品を商品として並べる
手元の写真から、そのまま販売できる商品ページに整えます。
発信を毎日つづける
投稿の下書きが用意されるので、続けることが軽くなります。
ファンとつながる
いただいた声を整理し、次の作品づくりのヒントにできます。
作品のことを話す
素材、こだわり、届けたい相手。ふだんの言葉で大丈夫です。
ブランドと商品ページができる
名前・世界観・説明文・写真の見せ方まで、ひと続きで整います。
発信と販売がはじまる
SNSの投稿とオンラインの棚が、同じ日に動きはじめます。
看板商品を、いちばん伝わる形で。
少人数でも、大きなブランドと同じ土俵に立てます。商品ページ、SNS、注文の通知、売上の見える化までを一つの流れに。
商品ページの作り込み
素材・使い方・お客様の声まで、買う理由が伝わる構成にします。
SNS投稿の量産
写真とテーマを渡せば、媒体ごとの言い回しで用意します。
注文と在庫の把握
注文の状況と在庫の動きを、ひとつの画面で見渡せます。
数字を見て次を決める
売れた理由を言葉にして、次の施策を提案します。
売りたい商品を伝える
写真と特長を渡すところからはじまります。
売り場と発信を整える
商品ページ・ショップ・投稿が同時に立ち上がります。
反応を見て育てる
見られた数と売上から、次の一手が見えてきます。
日々の運営を、軽くしながら伸ばす。
お店の紹介、キャンペーン、予約やお問い合わせへの返信。人の手が必要だったところを、AIKOが下ごしらえします。
お店のページを整える
メニュー・アクセス・雰囲気が伝わるページを用意します。
キャンペーンの告知
期間限定の内容も、告知から投稿まで一気に整います。
お問い合わせの下書き
届いた内容を分類し、返信の下書きまで用意します。
顧客リストの整理
来店や購入の履歴を、次のご案内につなげられます。
お店のことを話す
看板メニュー、こだわり、来てほしいお客様を伝えます。
紹介ページと告知ができる
そのまま公開できる形で用意されます。
日々の運用を任せる
定期的な発信と問い合わせ対応が回りはじめます。
日本のオリジナルを、世界の棚へ。
多言語の商品ページと海外向けの発信で、国境をまたいで届きます。表現の違いはAIKOが引き受けます。
多言語の商品ページ
英語をはじめ、主要な言語で自然な表現に整えます。
海外SNSでの発信
国や地域の雰囲気に合わせて、投稿を書き分けます。
海外からの注文に対応
注文の流れと通知を、同じ画面で受け取れます。
インバウンドの受け入れ
来日されるお客様向けの案内も同じ流れで用意できます。
届けたい国を伝える
狙いたい地域や言語を話すところからはじめます。
多言語の売り場ができる
商品ページと発信が、その言語で立ち上がります。
世界からの反応を受け取る
注文とメッセージが、同じ画面に集まります。
規模も経験も問いません
オリジナルを持つすべての方に、同じ舞台があります。
- 作品を世界に届けたい
- ブランドとして発信したい
- 本業のかたわらで続けたい
- 看板商品をオンラインでも
- 新しいお客様と出会いたい
- 発信を続けてファンを増やしたい
- 自社商品を世界へ
- ブランド価値を高めたい
- 少人数でも世界と戦いたい
シーンについてのご質問
Q.どんな業種でも使えますか?
Q.商品がまだ決まっていなくても大丈夫ですか?
Q.一人でも運用を続けられますか?
Q.海外向けの準備は何が必要ですか?
Q.実店舗の集客にも使えますか?
あなたのシーンでも、きっと。
どんな業種でも、まずは話しかけるところから。AIKOがいっしょに考えます。
