AIKOAIでイラスト・写真の作品をブランドに育てる|描いた日の言葉が商品の入口になる

2026年10月23日約1分で読めますAIKOAI編集部

作品はたくさんあるのに、どう見せれば「ブランド」になるのかが分からない。イラストや写真をつくる方から、よく聞く悩みです。AIKOAIは、話しかけるだけでAIKOがブランドづくり・商品ページ・SNS発信まで進めてくれるサービスです。作品への思いをそのまま話すことが、ブランドの最初の材料になります。

作品に込めた思いが、世界観になる

AIKOに話しかけるのは、むずかしい説明ではなく、制作の途中で感じたことで十分です。

  • 描いた・撮った場面:その作品が生まれたきっかけや、そのときの気持ち
  • 色や構図のこだわり:いつも選んでしまう色、好きな光や空気
  • 見てほしい人の姿:どんな人の部屋や暮らしに置かれたら嬉しいか

作品の説明が上手でなくても、つくった人の言葉にはいちばんの説得力があります。

話した内容は、ブランドの名前や紹介文、世界観を表す言葉としてAIKOが整えます。シリーズごとの見せ方に迷うときも、同じ言葉のそろえ方で印象が揃います。

商品ページとSNSまで、ひと続きで整える

作品をポストカードやプリントなどの商品として届けるとき、商品ページの言葉や写真の見せ方、SNSでの紹介文が別々だと印象がばらつきます。AIKOAIでは、ブランドの世界観に合わせて商品ページとSNS発信の言葉を同じ流れでつくれます。公開するかどうかを決めるのは、いつもつくり手ご自身です。

世界観の言葉にしかたはブランドの世界観を言葉にする、写真の考え方はブランドが伝わる写真の考え方で詳しく紹介しています。サービスの全体像はサービス詳細、場面ごとの使い方は活用シーンをご覧ください。

AIKOAIは一般社団法人AIWAYが運営しています。グループ全体の取り組みはAIWAY Groupの記事一覧でも読めます。

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